FOSTER RETREAT

NF–DC01

NORMAN FOSTER

形状とエルゴノミクス、そしてその間にある絶妙なバランスを追求し続けることによりデザインされたダイニングチェア。特徴的なフレームと有機的な切り替えが、洗練された、奥行きある複雑な表情をもたらします。

Dimensions
  • Dimensions
  • width
    • 580
  • depth
    • 585
  • height
    • 780
  • SEAT HEIGHT
    • 470
  • ARM HEIGHT
    • 630
materials
  • materials
  • TIMBER
    • PURE OAK
    • SMOKED OAK
    • GRAIN MATTE BLACK

THE FOSTER RETREAT

NFコレクションはNorman Foster Foundationのプロジェクトチームが設計したFoster Retreatに備え付けられることを想定されています。暮らしにまつわるものから、私的な研究を行うことのできる空間での作業まで、住居でのさまざまな活動を受け入れます。

ノーマン・フォスターは、Foster Retreatのために8タイプのテーラーメイド家具をデザインし、その一部がカリモクケーススタディの7番目のコレクションに採用されました。
また、家具に使用される木材を美しく加工し、ディテールにまでこだわった実績のあるカリモクケーススタディがパートナーとして選ばれました。

THE FOSTER RETREAT

NFコレクションはNorman Foster Foundationのプロジェクトチームが設計したFoster Retreatに備え付けられることを想定されています。暮らしにまつわるものから、私的な研究を行うことのできる空間での作業まで、住居でのさまざまな活動を受け入れます。

ノーマン・フォスターは、Foster Retreatのために8タイプのテーラーメイド家具をデザインし、その一部がカリモクケーススタディの7番目のコレクションに採用されました。
また、家具に使用される木材を美しく加工し、ディテールにまでこだわった実績のあるカリモクケーススタディがパートナーとして選ばれました。

Norman Foster

サステナビリティに根ざした建築・都市・デザインの世界的スタジオであるFoster+Partnersの創設者であり、最高責任者であるノーマン・フォスターは、50 年以上にわたり、オフィスのマスタープランから、文化施設、空港、工業デザインまで、幅広い作品を通じて、建築と都市計画に持続可能なアプローチを取り入れたパイオニア的存在となっています。プリツカー賞、高松宮殿下記念世界文化賞、RIBA ロイヤルゴールドメダル、AIA ゴールドメダルなど、建築界の最高の栄誉に輝いています。マドリッドを拠点とするNorman Foster Foundationの会長も務め、1999 年には終身名誉博士号を授与され、テムズバンクのフォスター卿となりました。

Foster + Partnersは、思慮に富んだ先駆的なデザインで世界的に高い評価を得ている国際的な事務所です。同事務所では手に触れる部分を広い視点と同じように重要であると考え、建築とインダストリアルデザインに区別がありません。1980年に設立されたインダストリアルデザインチームは、ドアの取っ手から風力発電機、万年筆からエグゼクティブジェットの客室、蛇口からヨットの艤装品まで、さまざまな製品を開発してきました。特定のプロジェクトに対応して製品をデザインすることが多いのですが、クライアントから直接製品の依頼を受けたり、企業と共同で新製品を開発したりすることもあります。

Norman Foster

サステナビリティに根ざした建築・都市・デザインの世界的スタジオであるFoster+Partnersの創設者であり、最高責任者であるノーマン・フォスターは、50 年以上にわたり、オフィスのマスタープランから、文化施設、空港、工業デザインまで、幅広い作品を通じて、建築と都市計画に持続可能なアプローチを取り入れたパイオニア的存在となっています。プリツカー賞、高松宮殿下記念世界文化賞、RIBA ロイヤルゴールドメダル、AIA ゴールドメダルなど、建築界の最高の栄誉に輝いています。マドリッドを拠点とするNorman Foster Foundationの会長も務め、1999 年には終身名誉博士号を授与され、テムズバンクのフォスター卿となりました。

Foster + Partnersは、思慮に富んだ先駆的なデザインで世界的に高い評価を得ている国際的な事務所です。同事務所では手に触れる部分を広い視点と同じように重要であると考え、建築とインダストリアルデザインに区別がありません。1980年に設立されたインダストリアルデザインチームは、ドアの取っ手から風力発電機、万年筆からエグゼクティブジェットの客室、蛇口からヨットの艤装品まで、さまざまな製品を開発してきました。特定のプロジェクトに対応して製品をデザインすることが多いのですが、クライアントから直接製品の依頼を受けたり、企業と共同で新製品を開発したりすることもあります。